代表 小松 博文
Representative

小松 博文

Message

代表 小松が、
訪問看護に込める想い

「困っている人の"生活そのもの"に関わりたい」
それが、訪問看護を選んだ理由です。

病院での治療だけでは、本当の意味で回復につながらない方が、たくさんいます。

とくに精神科の分野では、「家に帰ってからの時間」「誰にも会わない時間」にこそ、不安やつらさが強くなることがあります。

私はこれまで、診察室では元気そうに見えても、ご自宅ではひとりで苦しんでいる方を多く見てきました。

訪問看護は、その人の暮らしの中に入り、無理のない形で支えられる看護です。

あいあーる東京訪問看護ステーションは、精神科訪問看護に本気で向き合う、小さくても、顔の見えるステーションです。

どうか、ひとりで抱え込まず、
まずはお話を聞かせてください。

Our Team

スタッフ紹介

小松

看護師 / 認定看護師

小松

地域の皆様に信頼されるよう、丁寧で質の⾼いサービスをお届けします。地域医療を盛り上げ、⾼知県東部から在宅医療・看護の良さを発信し広げていきます。趣味は筋トレ、野球、ラフティング、⽔泳など体を動かすことが好きです。

柳井

看護師

柳井

尾﨑

看護師、特定行為研修修了

尾﨑

安芸市に生まれ、田野町と安芸市で育ちました。生まれ育った高知県東部に恩返しをしたいと思っています。趣味は…コロナ前はランニングをしていて、龍馬マラソンには8回参加し全て完走しています。10㎏以上体重増加しましたが、あいあーるの職員で2026年の龍馬マラソンめざしてダイエットとランニング頑張ります。水泳も得意です。

私たちのバリュー

誠実であること

ご利用者様、ご家族、そして地域の方々に対して、常に誠実に向き合います。嘘をつかず、真摯に対応することが信頼の第一歩だと考えています。

学び続けること

医療・看護の知識はもちろん、人間としての深みを増すために学び続けます。最新の知見を取り入れ、より良いケアを追求します。

対話を重んじること

一方的な指導ではなく、双方向の対話を大切にします。言葉にならない想いにも耳を傾け、共に歩む姿勢を貫きます。

変化を恐れないこと

現状に満足せず、より良いサービスのために変化し続けます。新しい技術や考え方を柔軟に取り入れ、進化し続ける組織を目指します。